交際クラブ・デートクラブ オーナーの経営論 - 満足するサービス1回目

交際クラブ・デートクラブ オーナーの経営論
サービスの本質について

満足するサービス1回目

私がホールをした場合を考えた。

○ 1回目の客(絶対にリピートさせる為の感動を与える)
1.お客様に挨拶をして名刺を受け取ったとき、「お電話番号を登録させていただいてよろしいでしょうか?お電話いただいたときに、お名前をお聞きするようなことはしたくないので・・・」と連絡先をもらう。
もしくは、「お電話を登録したいので名刺を頂戴できますか?」といって名刺をもらう。

2.料理人に挨拶させに行かせるときは、「何々様、この度はありがとうございます」と絶対に名前を呼ばせる
(名前を呼ばれることは、お客様にとっては、すごく嬉しいことである)

3.同伴の方がトイレ等に言っている時は最高のチャンス!
「同伴の方おきれいな方ですね」
「どうやって、ご成功なされたんですか?」
「なーんか、何々様ってかっこいいっすよねー、もてそうですよねー」
とにかく、持ち上げていい気持ちにさせる為のトークをする。
もしくはヒアリングに徹する(ほめるための)。

4.注文を受けたときは、数少ない接触の時。
とにかく、持ち上げるネタを見つけることに専念する。
何かネタを見つけて
「すごいですねー」
「さすがですねー」
「もてそうですねー」を絶対言うようにする。
男はこの3つを言われれば、絶対に悪い気はしない。
黄金のSSM
結局、ほめる為に質問、ヒアリングをして、ほめて、又ヒアリングしてほめて・・の繰り返し。

5.会計の時(最後の接触のチャンス)。
お口に合いましたでしょうか?
お電話登録させていただきました。
いつでも、お気軽にお電話ください。
何々様のような選ばれた方々にかわいがっていただくお店にしたいので、是非又ご来店を・・・

とにかく、あなたが特別な人であることを、私達は認識しております!!!ということを、相手に感じさせずに帰らせたら、リピーターには絶対ならない。
仮に2回目に来たとしても、来たくて来たわけではない。
たまたま、都合が良かったから来ただけ。
来たくて来てはいない。

相手が、この店は俺の存在ををちゃんとわかってるじゃないか・・・特別だと思ってくれてるじゃないか・・・
この感情以外、リピーターにはならないと理解せよ。

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