交際クラブ・デートクラブ オーナーの経営論 - 結局は青プラ!?

交際クラブ・デートクラブ オーナーの経営論
結局は青プラ!?

・結局は青プラ!?

青山プラチナ倶楽部を立ち上げてはや5年。今では誰もが認める業界ナンバーワンの地位に就けたと自負しておりますが、まだまだです。

参入した頃は、全く異業種からの参入で、女性会員など一人もおりませんでした。さてさてどうなる事やら・・・

今では、スタッフも15名を超え、常時従業員を募集するまでになりました。

これもひとえに皆様のご愛顧のおかげだと、本当に感謝しております。

私どもが参入する以前は、何か胡散臭さが残る業界でもあったのですが、私はそんな胡散臭い業界を変えたいと思ったものです。

仕事に成功した男が、40代50代になったときに、妻以外の素敵な女性と恋愛をするには、ほとんど方法はありません。

銀座、六本木のクラブ、キャバクラ???

あはは!

ああいったところで出会う女性は、結局は金が全てです。交際クラブ・デートクラブに登録している女性会員様達の比ではありません。ああいったところで出会った女性を愛人にしているセレブが自慢げに

「交際クラブぅ?そんなところに入会する男はもてない奴じゃない?」

なーんて言ってる人たちも、結局何年かすると、青プラに入会したくなるのです。

ああいった女性達を常時口説くのは、本当に面倒くさい。たまたま、現在はそういった彼女がいるのかもしれませんが、それまでの道のりは、高く険しい道のりです。

何せ、彼女らは毎日金持ちにアタックされているのですから・・・

それがいい女だったら、なおさらです。

目も肥えてきますし、結局、たっくさ~んのお金をかけてやっとです。おまけに、色々とうるさい。ナンバーワンとでもなれば、それこそやめさせれば、部屋を借りてあげて、毎月200万よこせ、300万よこせ・・・

何せ、自分で稼げますからね。それに、強気ですから、浮気も出来ません。普通にいい男ならば、結局ゲンナリしてしまいます。

結局別れたとして、又同じ様な女性を捜すには、1からです。

そこで、再び彼女捜し・・・

僕は放棄します。時間とお金がもったいなさ過ぎる・・・

そんなに毎日夜の町へ繰り出す気にはなれません。

おそらく、たいていの男性はそうなのでしょう。

だから青プラに来るのです。

夜の町で働く女性は、何もかも知りすぎているのです。知っているのと、知らないのでは大違い。知っている人は、やはり計算づくで動くのです。

だから、やはりそんなことは知らない女性の方が良いに決ってます。

もちろん交際クラブの女性でも、知ってしまっている女性は多くいます。

しかし、知らない子もたくさんいるのが、交際クラブ。

なんと言ってもそこが決定的な魅力なのです。

まだ、あまり何も知らない、うぶな女性。昔の恋愛感情がよみがえるような女性。それは、何も知らない素人の女性とでしか味わえません。

クラブのナンバーワン?合コンに来るモデル?売れない女優?まあ、いい女はいくらでもいるのでしょうが、そんな中で素人の女性のように、何も知らない女性はほとんどいません。

大体は、計算が出来る女性ばかりで、「結局は金かよっ!」となるのは目に見えています。

それよりは、きちんとした女性で、生活費の足りない分を補助してあげる、とか将来の夢の手助けをしてあげる、とか、そういった女性との時間を過ごしたくありませんが?

だから結局青プラになるのです。

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